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皮膚病その2

小太郎の皮膚病に、ステロイド薬と抗生物質を投薬して、1週間が過ぎました。

皮膚病1
画像でも分かるように、ほぼ治癒しました。アレルギー性の皮膚病だったようで、ステロイド剤は、副作用等もあるらしいですが、劇的な効果を発揮します。


今回の投薬で、副作用ならぬ副次効果がありました。
皮膚病3
皮膚病2
以前に当ブログで、小太郎の鼻先に、ダニに噛まれたあとのハゲができた事を書きました。その部分がきれいに治ったのです。


鼻先のハゲた部分が、2種類の投薬できれいになったという事は、これもアレルギー性の皮膚病だったようです。とにかく、男前の小太郎がよみがえったので、めでたしめでたしです。


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コメント

No title

小太郎君の男前が復帰してよかったですね。せっかくハンサムなのですから。うちの柴犬ランチは、毎日薬を飲ませています。飲ませないと耳の中が化膿して大変だから。まあ、犬はお金がかかります。

ペット保険は?

トニーさん おはようございます。コメントありがとうございました。
トイプードルを3匹飼っている友人は、ペット保険に加入しているそうです。トニーさんも検討されたらどうでしょうか。ちなみに私は加入していませんが。また、近所にある大きな霊園には、ペット墓があり、定期的に慰霊祭をしています。お盆やお彼岸の時以上にペット慰霊祭の時の方が、車での訪問客が多くて、特設駐車場まで開設されます。また、慰霊祭の時に霊園に行くと、ガードマンさんに「ペットですか?人間ですか?」と聞かれるので、苦笑するしまつです。
ややもすれば、故人より故ペットの方が、大事にされているのではないかと、感じたりする光景ではあります。

何度もすみません

親が死んでも泣きませんが、ペットが死ぬとみんな泣くのです。不思議です。

ホントに不思議

おはようございます。トニーさんのご指摘の通りです。人間の感情の不思議な点ですね。ペットは死んだことが即座に理解というか、心に響くけれども、肉親の場合は、じわじわと実感してくるという事の違いなんでしょうか。いずれにしてもおもしろい現象です。
ところで、愛媛県がまたやりましたね。楽しみです。

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